Lightboxクローンをまとめたページ
Lightbox系のツールの違いを探していたらとても良いサイトに辿り着いた
各クローンがサポートしているメディアや,スクリプトのサイズなどが表にまとめられている
The Lightbox Clones Matrix – Comparison of various scripts that display images and other objects in somehow cool CSS popups
Lightbox系のツールの違いを探していたらとても良いサイトに辿り着いた
各クローンがサポートしているメディアや,スクリプトのサイズなどが表にまとめられている
The Lightbox Clones Matrix – Comparison of various scripts that display images and other objects in somehow cool CSS popups
Screenshot Helperは,アイコンがごちゃごちゃ散らばったデスクトップの上に,ウィドウを表示するツール
ウィンドウは指定の色で塗りつぶしたり,設定した壁紙を表示することができる
スクリーンショットを撮る時,画面を片付ける必要はナシ!!
いつでもキレイな画像が撮影できる
残念ながらメニューバーの下に透けて見える部分までは隠せないようだが,Cmd+Bでメニューバーそのものを隠すことができる
スクリーンショットを撮るとき以外のも,プレゼンの時に画面をスッキリさせられて便利そうだ
Cmd+Dでウィンドウを一気に隠せるので,いわゆるボスが来た系のツールとしても使えるかも
先日行われたRBC (Ruby Business Commons) の勉強会に行ってきました
テーマはProcessing on JRuby
ProcessingはMITで開発されている言語で,FLASHのようなビジュアルコンテンツを作ったり,インタラクティブなコンテンツ作りに向いている言語です
ちょっと調べたところ,カメラやマイクなどの外部機器と連携した大がかりなアートなども作られているみたいです
取っつきやすいので,プログラマ以外のデザイナーさんとかでも使えそうです
Javaベースなこともあって,個人的にはActionScriptよりもずっと馴染みやすい
勉強会ではJRubyを使うことで,よりカンタンにProcessingを使うことができました
以下は勉強会で作ったコンテンツの一部です
マウスの動きに反応するインタラクティブアートもOK
残念ながら自分にはアートの才能はありませんが,デモとかのコンテンツ作りに使えそう
楽しい言語なので是非チャレンジしてみてください !!
最後になりましたが,スタッフの皆さん,ありがとうございました
はじめてAcrobat.comと聞いたとき,どうせファイル共有やオンラインでPDF変換ができる程度だと思ってたが・・・
どうやらオンラインミーティングができるらしい,ということで使ってみた
結論は・・・
アドビさんスイマセン<(_ _)>
マジ使えるっ!!
このオンラインミーティング機能は,各自に固定のURL(変更可能)を持つ会議室が割り当てられ,MTG参加者はこのURLにブラウザからアクセスするだけで,画面共有やWEBカメラを利用したビデオチャットなどが利用できる
ポイントは,3つ
初期設定では会議室は非公開だが,公開にもできる模様
Mac(ホスト)の画面をWindowsのゲストと共有してみた
左がMacの画面,右がWindowsの画面
会議室が非公開の場合,会議室にアクセスがあるとメッセージが表示される
画面右下に小さく表示されているのがそれ
アクセスが許可されると,参加者のブラウザにホストの画面が表示される
ホストのカーソルが見える点もウレシイ
自分の環境では,タイムラグは2秒くらいだった
本当に今見ている画面が共有されるので,Exposeで移動すると移動後の画面が共有される
グループで共通の画面を見ながら話したりするには,うってつけのサービスだと思う
もう2ヶ月以上前の話ですが,iPhoneやiPod Touchのドックコネクタに付ける外付けGPSを作りました
とりあえずケースはフリスクのを流用(自分はフリスク苦手なので知り合いに頑張って食べてもらいました)
試作ということで・・・かなり適当な作り&スカスカです
頑張れば半分くらいの大きさになるでしょう
使用したGPSユニットはGM-318です
受信感度も良くかなり正確で,自宅の窓際に置くとどの部屋にいるのか分かるくらいです
受信も40秒ほどで安定するので十分許容範囲!!
思い出したついでに簡単なソフトを作ってみました

とりあえずOpen Mapを押すとMap.appで現在地を表示するようにしました
日本全国取り込んである地図と連携させて,簡易ナビにする予定
充電しながら使えるようにする予定やけど,GPSユニットをスタンバイさせられるらしいので,マイコンを挟んでやるのもアリかな
MacのTerminal.appからNetBSD上でscreenしてviで行番号を表示すると,
bad format `p'
となってしまう
どうやら修飾用のエスケープがおかしい模様
ターミナルをxterm-colorからxtermにすると解決
ちなみにxtermにしても,カラー表示なので特に問題なし
必要に迫られて Java for Mac OS X 10.5 Update 1を入れたのが23日,24日にはもうUpdate 2が・・・w
Update 1を入れてる人には,ソフトウェアアップデートがお知らせしてくれるハズ
これから入れる人は,ココから
Java SE 6はバージョン1.6.0_07,J2SE 5.0はバージョン1.5.0_16,J2SE 1.4.2は1.4.2_18にアップデートされる
Java SE 6のサポートは64bitのIntel Macのみ
後から知ったけど・・・GUIで簡単にデフォルトをJava SE 6に変更できるらしい (´・ω・`)
/Application/Utilities/Java/Java Preferences.appを実行するだけ
後日談・・・
下記の方法だと,SWING/AWT周りでエラーが出た
どうやらライブラリ関係のパスが問題のよう
ということで,Java Preference.appを使いましょう
試したところ再起動はいらないようです
ちゃんとJava SE 6が実行されるが,リンクも書き換えられていないし,どこで切り替えているのかイマイチ不明
↓↓↓↓↓ 以下,せっかく書いたし,アンチ再起動派のために残しておく ↓↓↓↓↓
/usr/bin以下にあるJava系のコマンドは
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/Current/Commands以下へのリンク
になっている
そして,
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/Currentは
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/Current/Aへのリンク
になっているので,こいつのリンク先を変えてやる
ちなみに,
/Library/Java/Home -> /System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Home
となっていて,
/System/Library/Frameworks/JavaVM.frameworkの中身は
Classes -> Versions/CurrentJDK/Classes
CodeResources -> ../../../../../../../../../System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/A/CodeResources
Commands -> Versions/CurrentJDK/Commands
Frameworks -> Versions/Current/Frameworks
Headers -> Versions/Current/Headers
Home -> Versions/CurrentJDK/Home
JavaVM -> Versions/Current/JavaVM
Libraries -> Versions/CurrentJDK/Libraries
Resources -> Versions/Current/Resources
となっており,CurrentとCurrentJDKの両方にリンクが張られている
また,
Versions/CurrentJDK/Commands/* -> ../Home/bin/*
となっているので,
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/CurrentJDKのリンク先
も
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/1.6
に変えておく
リンクを張るときは相対パスでターゲットを指定するようにしましょう
$ sudo ln -s ./1.6 /System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/Current $ sudo ln -s ./1.6 /System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/CurrentJDK
まだ64bitで動かないアプリもあるので,update-alternativeのようにいつでも簡単に切り替えられるツールがあるとうれしいのだが,とりあえず簡単な切り替えスクリプトを書いて終了
ファームウェア 2.xからは,アプリケーション実行前にパッケージの署名チェックが行われている
せっかく書いたコンソールアプリが,Killedと表示されて終了してしまうのもこのため
対策方法はかの有名なsaurik氏のブログに詳しく書かれているが,簡単にまとめておく
方法は3通り
SyntaxHighlighter Plusはソースコードの色分けや行番号表示ができるプラグイン
view plainを選択すると,プレイン表示されるのでコピペもしやすい
現在の対応言語は以下の通り
インストールはダウンロードしてプラグインフォルダに展開後,有効にするだけでOK
あとは,記事の中で
[sourcecode language="C"]
printf("Hello World\n");
[/sourcecode]
とやると
printf(”Hello World\n”);
こんな感じに表示される
sourcecode以外にも,sourceとかcodeなどの短縮形も利用できる
ただ標準機能でないため,他のハイライトプラグイン同様WordPressのビジュアルエディタとの相性が悪い
記事の編集開始時に”<”や”>”などがエスケープされてしまう
なので,記事が完成した最後にコードを記入するのがベター
ご存じ,机を占拠するキーボードを1つにまとめられる超便利ツール
MacBookがメインPCとなった今も,HHK Proとsteeloが恋しい
幸いラボにも自宅にもHHK Proとsteeloが転がっているので,MacをSynergyクライアントにして,どこでもHHK Pro+steelo環境を作ってみることに
環境は,MacOS X (10.5.5) もちろん Intel Mac
結論から言うとMacPortsで楽勝!!(パッチはいったけど・・・)
ちなみに,Portでそのまま持ってきたものでも,”-f” オプションをつければ動きます
でもカッコ悪いので,パッチを当てます
必要なパッチはこちら
Fix for crashing synergyc/synergys under MacOS 10.5
あまり知られてないようですが,Portでパッチを当てて入れることもできます
Portでいれると,/opt/local 以下に入って独立させられるのがウレシイ
では,手順を
まず,patchオプションをつけてソースをとってきます
$ sudo /opt/local/bin/port patch synergy ---> Fetching synergy ---> Verifying checksum(s) for synergy ---> Extracting synergy ---> Applying patches to synergy
そうすると,ソースが /opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/ports/sysutils/synergy/work/synergy-1.3.1/ 以下に展開されます
移動して,パッチを当てましょう
$ cd /opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/ports/sysutils/synergy/work/synergy-1.3.1/ $ patch -p0 < ~/Downloads/synergy.patch patching file cmd/synergyc/synergyc.cpp patching file cmd/synergys/synergys.cpp patching file lib/arch/CArch.cpp patching file lib/arch/CArch.h patching file lib/arch/CArchDaemonUnix.cpp patching file lib/arch/CArchDaemonUnix.h patching file lib/arch/CArchDaemonWindows.cpp patching file lib/arch/CArchDaemonWindows.h patching file lib/arch/IArchDaemon.h
インストール時にソースのあるフォルダごと削除されるので,移動しておきましょう
$ cd -
makeしてインストール
$ sudo /opt/local/bin/port install synergy ---> Configuring synergy ---> Building synergy with target all ---> Staging synergy into destroot ---> Installing synergy 1.3.1_0 ---> Activating synergy 1.3.1_0 ---> Cleaning synergy
これで終了!!
ちなみにサーバ側の設定で,Exposeを設定している画面角50px以内ではマシンが切り替わらないようにしてます
TheBuckmaker WordPress Themes Webhosting, MP3, AAC & Co