Processing on JRuby
先日行われたRBC (Ruby Business Commons) の勉強会に行ってきました
テーマはProcessing on JRuby
ProcessingはMITで開発されている言語で,FLASHのようなビジュアルコンテンツを作ったり,インタラクティブなコンテンツ作りに向いている言語です
ちょっと調べたところ,カメラやマイクなどの外部機器と連携した大がかりなアートなども作られているみたいです
取っつきやすいので,プログラマ以外のデザイナーさんとかでも使えそうです
Javaベースなこともあって,個人的にはActionScriptよりもずっと馴染みやすい
勉強会ではJRubyを使うことで,よりカンタンにProcessingを使うことができました
以下は勉強会で作ったコンテンツの一部です
マウスの動きに反応するインタラクティブアートもOK
残念ながら自分にはアートの才能はありませんが,デモとかのコンテンツ作りに使えそう
楽しい言語なので是非チャレンジしてみてください !!
最後になりましたが,スタッフの皆さん,ありがとうございました
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