Snow Leopardで動作するアプリ その2
完全移行に向けて少しづつアプリのチェックをしています
以前のエントリでGrowlがリークしまくると書いた件ですが,1.2b1を入れることでリークはなくなり,GrowlHelperAppは64bitになっています
今回確認したもの一覧(64bit対応のものは*印)
- Growl * (Beta)
- HTTP Client
- ipaPNGviewer
- macvim-kaoriya
- Screenshot Helper
- Yep
- Quick Lookプラグイン
お気に入りのQuick LookプラグインFolder.qlgeneratorは,Snow LeopardのFinderがフォルダ(一部例外アリ)に対してプラグインを読み込まないようになったようで動作しません
フォルダをQuick Lookした時にデカいフォルダが表示されるのはネタ仕様だと思いたい・・・
まぁ大体のアプリが動くようになってきた感じはありますが,個人的にはTrueCryptが動かないのとEvernoteもうまく同期できないのが痛いです
普段あんまりコンソールを見ることはないですが,問題なく動いてるように見えるPwitterとかもポロポロとエラーを吐いてますね〜
もっともDockが大量にエラー出してるのが笑えますが・・・
何がきっかけでエラーがでるのか把握できたらバグレポート送ろうと思います
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