KeyRemap4MacBook on Snow Leopard
ついにKeyRemap4MacBookがオフィシャルに雪豹に対応しましたね〜
これまでもdrikin氏が速攻で公開された野良ビルドがありましたが,新しいバージョンではマッピングもたくさん追加されています
ということで,my設定をメモしておきます
#General
Don’t Remap the External Keyboard
#Remap Arrow Key
Option_R-Arrow to (PageUp/Down/Home/End) Key
#Remap Backquote Key
Backquote to Escape if no modifiers pressed
#Remap Backslash Key
Backslash to Delete
#Remap Delete Key
Delete to Backslash
#Remap Escape Key
Escape to Backquote
#Remap Shift_R Key
Shift_R to FN
#For HHK Users
Enable HHK compatible Arrow Key Mode
細かいですが,設定画面が32bitのようでシステム環境設定を再起動するのが少し面倒ですね(贅沢な悩みですが・・・)
#Remap Space Key
Space to Shift_L (+ When you type Space only, send Space) + [KeyRepeat]
をオンにすると,親指シフトっぽいものが実現できます
小指に優しいし,右ShiftをFNにしてるのでとても便利なんですが・・・
Ctrl+Spaceで入力ソースの切り替えに時間がかかるので見送っています
Ctrl+Spaceを押下した時のSpaceがShiftではなくSpaceと判断されるまでの待ち時間の問題だと思いますが,短くしたら今度はShiftとして使う時に困るんですよね
右Shiftキーは,Shift_R+{;’/ を押した時だけUp/Left/Right/Downに割り当てて,それ以外には通常のShiftキー扱いにできないかなぁ・・・
ソースを公開されているのでやってみようと思うんですが,カーネルモジュールはデバッグが大変そうで放置してます
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