Ruby World Conference 2009 初日
「一生に一度は島根に行こう!!」というスローガンのもと
Rubyの聖地でRuby World Conferenceが開催されるという
ということで人生初の松江の地に自分も馳せ参じることに
今回のお目当てはなんと言ってもTim Brayの基調講演
タイトルは “What is Ruby For?” でしたが,関数型言語やらパラレル,コンカレンシーなどを踏まえてプログラミング言語の今後の進化,プロフェッショナルであることの意義などなど,非常にバラエティに富んだ内容でした
Ustreamでも配信していたので松江まで行かなくてもよかったのかも知れないが,十分元は取れた
そうそう,Timといえばカウボーイハット!!
でも,郷に入ってはなのか?会議中はお行儀よく帽子を脱いでおられました
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